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小池絵美子


@ヘンリー塚本作品出演女優
@ながえスタイル出演女優
【女優名】小池絵美子⇒沢渡紗織⇒小池絵美子(正式)
【タイプ】熟女
【スタイル】スレンダー,巨乳,Fカップ
【出演期間】2006年~2018年

激推


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出演作品

女優紹介

2003年12月19日に『オッパイキャンペーンガール』でグレイズから「小池絵美子」名義でデビュー。2009年に引退するが「沢渡紗織」名義で活動し、2014年に「小池絵美子」に復帰するので更新時現在、正味でキャリア17年の大女優である。

普通にOLをしており、転職を考えていた時にスカウトにあって業界入りしたらしい。デビュー時は28歳だが、手脚の長いバランスの取れた垂涎ボディでありながら最初から熟女路線であったことは興味深い。

最初の男がAV男優を含めて最大規模のデカチンで、セックスは痛みを伴うもので、そのためかあまり淫欲ではない、というのは本人がインタビューで語っていたことだが、普段から身体を鍛え、男根を深く咥え込むためにスクワットを欠かさないなど、「小池絵美子」という女優自身がAV女優という職業に対して非常にプロ意識の高いことを思わせるエピソードがある。

実際、FAプロ作品には2006年から40本、ながえスタイルには5本ほど出演しているが、ヘンリー塚本作品にありがちな一定の時期に出演が集中するというのではなく、コンスタントに起用され続けたという感がある。時に高P熟女で、時に不倫妻で、時に好き者夫婦で、属性的なものがあるわけではないが、その時その時の役柄を的確にこなし魅せるという意味でヘンリー塚本作品の中でも演技力の高さはトップクラスであると思う。

『中高年夫婦の性生活6』(2017年)子供の居ぬ間に変態SEXを愉しむ中年夫婦

私見になるが、ヘンリー塚本作品に出演する常連の女優というのはホーム感がある女優とアウェー感がある女優がいるのだが、「小池絵美子」は際立って後者で、「小池絵美子」出演のストーリーが入っている作品は、滋味豊かな和食に添えられる酢の物が非常にアクセントを醸す的に締まりがいい(ま●この話ではないw)。

2009年、スカパー!アダルト放送大賞熟女女優賞受賞。2018年以降、作品のリリースはかなり低調だが、キャバクラや撮影会などの活動は行っており情報はツイッターで知ることができる(https://twitter.com/emiko_koike ※2020/11/19現在)。またFAプロ作品に出てくれんだろうか。

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