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中谷くらら

@ヘンリー塚本作品出演女優
【女優名】中谷くらら⇒なつみ(正式)
【タイプ】美少女,お姉さん
【スタイル】中乳,Dカップ
【出演期間】2003年~2008年

激推


嫁いで間もなく夫は戦争に取られる。残された嫁は義父、次兄、末弟の慰みになるのだった…(涙;

出演作品

女優紹介

デビューは2003年6月30日リリースの『エロティック ストッキング お姉さんのランジェリ~(ステージメディア)』あたりになるだろうか。芸名は「中谷くらら」から「なつみ」に改名したようではあるが本当のところは分からない。というか何一つ分からないし残っていない女優ではある。

ヘンリー塚本作品で追うと、恐らく初出演が2004年7月の『世間によくある話し』(※廃盤)であるので時期的にはその頃で間違いないと思う。デビュー初期はJK~お姉さんあたりを行ったり来たりしていたようであるが、2004年よりほとんどFAプロ専属のような形で活動していたように思われる。「中谷くらら」はひとことで言えば”おさげ”w。

『人生劇場 愛欲/情欲/肉欲』(2008年)年中おさげだった「中谷くらら」

もちろんヘンリー塚本作品の炉や美少女はなべて”おさげ”なのだから「中谷くらら」に限ったことではないのだが、髪がすこぶる綺麗だったことから”おさげ”が目立っていたことはあろう。「中谷くらら」のポジションは基本JKなのだが、それ以外は人妻ではなく未婚、または結婚を控えるのお姉さんが多かったのは特徴的だと思う。ヘンリー塚本作品というのはロリ美少女か熟女かという傾向にあって、明確に”お姉さん”というキャラは少ないので、そういう意味では異色であった。

丸顔童顔のその辺にいそうなブサカワちゃんというか、単純に顔の良し悪しで言えば2005年あたりが境で、それ以前の作品はむしろブサ系が多かったことを考えれば、キレイどころが増えていく中で伝統の雰囲気を残していた。自然体で芸達者で、ヘンリー塚本監督が追求した”リアリズム”に即した女優であったと思う。

特筆すべきは乳房で、大き過ぎず小さ過ぎず、乳輪乳首の大きさも形も理想的でヘンリー塚本作品における”THE 美乳”であろう。「中谷くらら」のプレイは愛撫される乳房の接写を伴っている場合が極めて多い。

引退時期は分からないが2008年あたりまで活動したと思う。最終的に50本くらいの作品に出演。当代の主要な女優であった。

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